SERVICEゼロクリアランス工法

隣接した構造物への“ゼロ”近接施工を実現

ゼロ近接施工専用い開発したゼロパイラーとゼロ矢板(NS-SP-J)を用いることで、隣接する構造物との隙間(デッドスペース)を「ゼロ」の状態で施工することが可能な工法です。

ゼロクリアランス工法

工法の特徴FEATURE

環境に配慮した施工を実現

静荷重での圧入工法と杭材の向きが同一方向のゼロ矢板の特性により、補助工法使用時の杭材背面地盤への影響を抑制することができます。

転倒の心配が無く、高い安全性を実現

圧入機本体は完成杭をしっかりと掴む機構のため、転倒の危険性がありません。

優れた経済性を実現

ゼロ矢板は継手位置が外側にあることにより、継手効率による断面性能の低減が不要で経済的な設計が可能です。

工期短縮を実現

ゼロ矢板(NS-SP-J)は有効幅が600mmなので、400mm幅鋼矢板に比べて施工枚数を削減することができ工期短縮が可能です。

用途USE

水路改修工事 鉄道近接工事

道路擁壁工事 建築山留工事

ゼロクリアランス工法紹介パンフレット

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サイレントパイラーによる無振動、無騒音の基礎工事などお気軽にお問い合わせください。

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